おひるねラジーズ

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知的興奮すら覚える「King Krule」ヴァリトンヴォイスが痺れる

   

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おはようございます!今日も上機嫌でございますので、とっておきの音楽をご紹介します。

King Krule(キング・クルエル)

おそらく、聞いたことの名前だと思う。

彼のデビューアルバム【6 Feet Beneath the Moon】

は2013年8月にリリースされた。

彼が19歳のときである。

(ちなみに彼は13歳から登校拒否をかましている。たぶん)

僕はロッカーでもないし、ミュージシャンでもない、音源を作ったこともないし、音楽史について勉強したこともない。ただ、気になった、気に入った、曲を紹介しているだけのフリーターです。

でも、彼のバリトンヴォイスと歌い方(歌詞はまだ読んでないから何言ってるかは分からないけど。)によって、なんだか知的興奮が味わえる、ような気がするのです。モモクロには無い、アレクセイ・ゲルマンには在る、何か、そういったものを感じる。曲です。

【6 Feet Beneath the Moon】の一曲目。

『Easy Easy』

(このMVのオシャレさがまた半端ない。)

ちゃんと歌詞の意味を理解したいです。

勉強しよう!

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